外傷

新鮮骨折のみならず、骨髄炎、偽関節などの難治性骨折の診断・治療を高精細な画像提供や可視化技術によりサポートします。

クリニカルペーパー・カスタマーボイス

外科用イメージ

橈骨遠位端骨折治療-透視下整復とロッキングプレート固定の実際-(HTMLページ)

trauma

国家公務員共済組合連合 平塚共済病院 整形外科/手の外科センター 部長 坂野裕昭先生

透視下整復術の実際…70才女性C3.3…金属材料が入ってもハレーションをおさえる機能を有するX線透視装置は本手術の有力な武器になるのである。

橈骨遠位端骨折の治療とフォロー-治療の方向性、粉砕骨折への挑戦、術後評価-PDFアイコン(PDF/1,662KB)

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駿河台日本大学病院整形外科 教授 長岡正宏先生
福井県済生会病院 整形外科 医長 山内大輔先生
東京都済生会中央病院 整形外科 部長 亀山真先生

高齢化に伴い増加する橈骨遠位端骨折の治療の方向性及び、実症例として粉砕骨折に対してDual Plate固定手技、固定術後の超音波装置を用いた評価


超音波診断装置

運動器の超音波解剖-筋、腱、軟骨等の超音波解剖-PDFアイコン(PDF/1,261KB)

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城東整形外科 皆川洋至先生

超音波検査で直接評価可能な筋、腱、靭帯、軟骨、末梢神経、血管、骨についての超音波解剖と臨床のポイント

肩・肘の超音波断層検査-腱板断裂と肘離断性骨軟骨炎-PDFアイコン(PDF/2,353KB)

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名古屋市立大学 大学院医学研究科 整形外科 後藤英之先生

今まで困難であった、腱板内部の変性像と周囲の断裂部との区別及び肘の離断性骨軟骨炎等について、プローブの位置、超音波解剖と観察のポイント

橈骨遠位端骨折の治療とフォロー-治療の方向性、粉砕骨折への挑戦、術後評価-PDFアイコン(PDF/2,557KB)

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駿河台日本大学病院整形外科 教授 長岡正宏先生
福井県済生会病院 整形外科 医長 山内大輔先生
東京都済生会中央病院 整形外科 部長 亀山真先生

高齢化に伴い増加する橈骨遠位端骨折の治療の方向性及び、実症例として粉砕骨折に対してDual Plate固定手技、固定術後の超音波装置を用いた評価

整形外科超音波ハンドブック

無料申込はコチラから

監修:東北大学大学院 整形外科学教室 教授 井樋栄二先生
著者:城東整形外科 診療部長 皆川洋至先生

※弊社販売資料『整形外科超音波ハンドブック』
◎ご登録していただいた方には整形外科超音波の臨床・セミナー製品情報を不定期に配信します。


CT

GSIを用いた橈骨遠位端骨折用掌側ロッキングプレート術後の屈筋腱の評価PDFアイコン(PDF/1,200KB)

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岡山済生会総合病院 画像診断科 西山徳深先生、小林有基先生

Gemstone Spectral Imagingは、大幅に金属アーチファクトを低減することが期待。3次元画像表示した画像において屈筋腱の状態を把握することが可能になり、ロッキングプレートと屈筋腱の手術後の状態把握が立体的に可能

高エネルギー外傷診療における時間との戦いに挑む-出血点の早期発見と適切な制御-PDFアイコン(PDF/881KB)

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国立病院機構災害医療センター 放射線科/DIRECT研究会 一ノ瀬嘉明先生
聖マリアンナ医科大学 救急医学、DIRECT研究会 松本純一先生

Trauma Panscanのもたらす情報の有効活用…AW Serverで作成するBEAT image…Server型ワークステーションだから実現できる「現場」至上主義


MRI

手外科の画像診断-撮影方法と撮影疾患症例-PDFアイコン(PDF/1,942KB)

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一般財団法人 新潟手の外科研究所 新潟手の外科研究所病院 院長 坪川直人先生

軟部腫瘍、骨腫瘍、手関節外傷、TFCC断裂、肘関節靭帯損傷、RAなどの炎症、腱滑膜炎、無腐性壊死、上腕骨離断性骨軟骨炎、神経麻痺筋の同定、手関節滑膜炎、関節リウマチなどの関節炎などの診断に有用…

手関節、指のMRI撮影のポジショニング-四肢専用MRIを用いた舟状骨撮影-PDFアイコン(PDF/879KB)

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新潟手の外科研究所病院 放射線科 風間清子先生

手関節や TFCCの検査に際しては、ポジショニングが特に重要…全身用で、長い時間をかけて撮像していた画像よりも高画質な画像を、短時間で撮影できる…2mm程度の小さな軟部腫瘍がOptima MR430s で撮像した画像に描出

小関節、手首、指、肘の診断に活用できる四肢専用MRIPDFアイコン(PDF/815KB)

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Clinica CEMTRO(スペイン) 放射線科部長 Dr. Mario Padron, MD.

快適な姿勢であれば、患者は静かに動かずにいてくれ…モーションアーチファクトも低減される…高分解能検査、小関節、手首、肘、指、足の検査…など可能性は広く、非常に興味深い装置です。

検査待ちを劇的に減少させた四肢専用MRI-総合病院での経済効果-PDFアイコン(PDF/542KB)

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Dr. Nigel Raby, consultant radiologist Glasgow Western Infirmary(UK)

四肢専用 MRI導入後は、検査件数が年間1,500件増加し、全身用と四肢専用の2台体制で、年間8,500件の検査が実施されています。膝関節や脊椎の検査待ちが減少し…


骨密度診断装置

激動する骨粗鬆症治療-PTHは椎体のBMD値を顕著に上昇させる-PDFアイコン(PDF/901KB)

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かみむらクリニック上村幹男先生講演骨粗鬆症セミナー報告

骨粗鬆症治療についてその背景、歴史、薬剤と症例について上村先生にご講演頂いた報告になります。


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