お客様の声

Brain Viewを使い検査の質と効率の両立が実現
東京女子医科大学 東医療センター 診療放射線技師 小島 慎也 様PDFアイコン
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当院では、2015年にGE社製3T MR Discovery MR 750wを導入し、2台体制になったことで検査内容の広がりや、複雑な精密検査も対応できるようになりました。今回は、当院で一番多く実施されている「Brain View」におけるワークフローに関してお話ししたいと思います。

RFA治療における新しい画像解析アプリケーション:Hepatic Guideの有用性
近畿大学医学部 消化器内科 南 康範 先生
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今回8月からGEヘルスケアからリリースされたHepatic Guideを使用 する経験が得られました。RFA治療における新しい画像解析の有用性 について紹介したいと思います。

胸部読影アプリケーション Lung VCARの有用性
大阪大学大学院医学系研究科 助教 梁川 雅弘 先生
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Advantage Workstation に搭載されています、肺結節用のアプリ ケーションLung VCARの使用経験から、本ソフトの特長と有用性につい て実症例を示しながら解説します。

GSIの活用法-患者さんに優しい造影剤低減ー
東京女子医科大学東医療センター 放射線科 福井 利佳 様
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前回に続き、GSI Viewerの特長と有用性に関してお話しさせて頂き ます。今回は、Monochromatic Imageを使った造影剤低減症例に関して、実際に画像解析を行いながら、お話ししたいと思います。

GSIを用いた腎腫瘍における鑑別診断の可能性
東京女子医科大学東医療センター 放射線科 福井 利佳 様
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CTはGE社製のLightSpeedVCTとDiscovery 750HDの2台が稼働しています。2台で一日約60件の検査を行っており、750HDでは、GSIを1日あたり5、6件は行っています。このGSIの特長と当院での使用経験からその有用性をお話しします。

緊急時の心臓血管解析も素早く、正確に!
竹田綜合病院 CM部 放射線科 診療放射線技師 太田 伸矢 様
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当院では、診断用CT装置2台で1日約80件の検査を実地しております。このうち心臓検査を含め約20件の3D処理を実施しています。3D解析の内訳として、1日あたり心臓解析:8件、下肢血管:3件で、血管系の画像解析の割合が多くなっています。

厳しい画像条件の時こそAWの能力が発揮!
聖路加国際病院 放射線科 CT/MR室長 須山 貴之 様
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聖路加国際病院では、現在GE社製Advantage Workstationの他に、GE以外のワークステーションも3種類使っています。CT装置は3台稼働しており、そのうちGE社製は256列のRevolution CT、64列のOptima CT660Proの2台が診断用として稼働しています。

進化したAW-SeverはどこからでもAW機能がフルに使える!
県立広島病院 放射線診断科 医療技術専門員 髙橋 正司 様
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現在、当院の放射線科ではAW Serverの他、いくつかのワークステーションも使っています。主にワークステーションの使用はCTによる画像解析が多く、1日あたり40件の画像解析を行っています。

効率化と正確さを助ける Add-Vessel機能
竹田綜合病院 CM部 放射線科 診療放射線技師 足利 広行 様
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当院では診断用CT装置2台で約80件の検査を実地しております。このうち心臓検査を含め約20件の検査で、3D処理を実施しています。内訳は心臓が約一日平均8件。下肢血管が一日平均3件で、血管と骨の画像処理が多い事が特徴です。