GE Healthcare

GE ヘルスケア

Menu
閉じる

申し訳ございません、検索された” ”に該当する結果はございません

検索アドバイス: 検索キーワードのスペルは正しいですか?該当結果が無い場合��別のキーワードや、一般名称で検��してみてくだ��い

GE ヘルスケア・ジャパン、
デジタル事業の
チーフ・コマーシャル・オフィサー
を任命

医療課題の解決に取り組むヘルスケアカンパニー、GEヘルスケア・ジャパン株式会社(本社:東京都日野市、代表取締役社長兼CEO:多田荘一郎)は、2017年9月16日付で三井 俊男(みい としお)(元IBM ワトソン・ヘルス パートナーシップ担当ディレクター)が、新たにGE ヘルスケア・デジタル事業本部 チーフ・コマーシャル・オフィサー アジア(Vice President - Chief Commercial Officer Asia)に就任したことをお知らせいたします。

三井はIBM社において、ボストン・ケンブリッジを拠点とするワトソン・ヘルス パートナーシップ担当ディレクターとして、主要なIT系企業や医療団体との戦略的パートナーシップの締結・展開を指揮し、同社の成功に貢献しました。また、エンジニアリング、経営企画、ならびに技術提携など同社の各部門で様々な役職を歴任しました。

1990年にIBM社に入社した三井は、27年間にわたり同社における要職を歴任してきました。日本IBM社 大和研究所 エンジニアリング&テクノロジー・サービス事業 アジア担当ディレクター(2002年)、IBM社 テクノロジー&IP事業 テクノロジーアライアンス担当ディレクター(2006年)、日本IBM社 東京ラボラトリー 先進ソリューション・ラボラトリー担当ディレクター(2011年)、IBM社 リサーチ部門 ビジネス開発担当ディレクター(2013年)を経て、2015年にIBM社 ワトソン・ヘルス事業 パートナーシップ担当ディレクターに就任しました。(詳細はこちらの略歴をご参照ください。)

三井は、チーフ・コマーシャル・オフィサー アジアとして、GEヘルスケアが提供する技術及びデジタル・ソリューションの展開を統括し、デジタル・インダストリアル・カンパニーとして日本を含むアジア市場におけるGEのデジタルビジネス拡大の責務を担っていきます。

GEヘルスケア・ジャパンについて
GEヘルスケア・ジャパン株式会社は、世界が直面する困難な課題解決に取り組むGEヘルスケアの中核拠点の1つとして、1982年に設立されました。国内に開発、製造から販売、サービス部門までを持ち、日本のお客様のニーズにお応えする、先端的な医療技術ならびに医療・研究機関向けの各種サービスをお届けしています。CTやMRI、超音波診断装置などの医療用画像診断から、体内診断薬、細胞解析装置などのライフサイエンス(生命科学)まで幅広い分野にわたる専門性を駆使しながら、GEの世界戦略「ヘルシーマジネーション」で掲げる「医療コストの削減」「医療アクセスの拡大」「医療の質の向上」の実現を目指します。2017年9月1日現在の社員数は2,000名、国内に本社および60カ所の事業拠点。ホームページアドレスはwww.gehealthcare.co.jp(ライフサイエンス統括本部:www.gelifesciences.co.jp)。

Related

過去のプレスリリース