レポート

 

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CTブース
“Reaching the right diagnosis, effortlessly”

Revolution CT
Revolution CTは登場以来、毎年進化を遂げ、進化し続けるGEヘルスケアCTのフラッグシップモデル。本年の進化は、デュアルエナジーGSI Xtreamによる豊富な臨床ケースです。デュアルエナジーでありながら高画質、低被ばく、そして高いワークフローを臨床検査の中で実現しているからこそできる豊富な全身におよぶ臨床ケースが全世界から集められています。
また、Revolution CTの大きなベネフィットである心臓CT撮影に関しては、不整脈特に心房細動Af時におけるリアルタイム撮影制御により、最小限の撮影、そして被ばくにて高画質を得られるスマートアリシミアマネージメント機能が進化としてあります。

*画質・被ばく量は使用条件により変わることをご承知おき下さい。

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肝細胞癌の描出向上
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骨浮腫

 

新製品CT装置 (国内薬機法未認証品)
Revolution CTテクノロジーを豊富に継承し、ガントリープラットホームが一新された新製品(国内薬機法未認証品)が展示されました。『From Innovation to Outcome…Everyday』が示すように、日々のアウトカムを生み出すための最新技術が搭載されています。ガントリープラットホームは、新型の液体金属ベアリングX線管、フルデジタルガーネット検出器が搭載されました。コンピュータも一新され、当社従来比2倍の画像計算速度を実現します。

新型CT装置 (国内薬機法未認証品)
本CT装置で採用されたインバース・ジオメトリCT(IGCT)は、カバレージの小さな検出器であっても、実効スキャンカバレージが約2倍になる、幾何学構造が従来概念と逆転するテクノロジーです。それを実現するためにZ軸方向に2つのX線管を並列搭載したステレオフォーカステクノロジーを採用しています。この技術の利点は、X線コーン角を増加させることなくカバレージが得られること。そして、検出器サイズが小さいことでコストが抑えられ、検出器均一性が容易に確保出来る点です。

Digital Imaging (国内薬機法未認証品)
GEヘルスケアはデジタルテクノロジー革新を進めていますが、CTにおけるデジタルイメージングは3つのカテゴリーで展開します。ソフトウエアのソルーション アプリケーションでは、イメージング検査全体を通して臨床、オペレーションのスムースな意思決定を、インテリジェントデバイスでは、撮り直しやスループットの改善を、サービスではアップタイムを最大化する為に常に機器を監視し、事前予測を実現します。
そして、GEヘルスケアのクラウドデジタルシステムは、安全性、拡張性、接続性、そして協調性を持つことで医療システム全体のネットワークを改善し、全ての医療スタッフのアクセス性/機動性を改善する為にパートナーとも連携していきます。

 

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MRIブース
“Tomorrow Today”

SIGNA Works
「SIGNA Works」とはGE社MRIの最新ラインナップを貫く共通のプラットフォーム名です。SIGNA Worksが目指したのはMRIのProductivityの一層の向上であり、「臨床用途の拡大」「革新技術の搭載」そして「検査効率の向上」の3つの軸でさまざまな開発が行われました。
「SIGNA Architect 3.0T」はSIGNA Works上でデザインされた製品です。SIGNA Architectで製品化されたHyperSense、HyperBand、HyperCubeは様々な領域における高分解能画像を従来よりも高速に撮像可能な技術で、RSNAブース内のイノベーション・シアターのメイントピックでした。

HyperSense*
圧縮センシング技術を応用して少ないデータサンプリングから高分解能画像を再構成することで、
「スキャン時間の大幅な短縮」、「高分解能撮像が可能」なアプリケーションです。

HyperBand*
複数断面の同時励起技術(マルチバンド技術)による撮像の効率化が行えます。
Blipped CAIPIによる精度の高い展開を有しています。

HyperCube*
3D 高速スピンエコー法:Cubeの拡張技術であり、局所領域選択による高分解能化と短時間撮像が可能。
加えてHyper Sense併用による高速化も可能です。
また、2point Dixon法を用いた脂肪抑制も新たに可能となりました。

また、SIGNA Worksではshort TR/TEによるT1wやPDwが可能なPROPELLER MBなどが備わっています。
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HyperSenseを用いた高分解能撮像
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PROPELLER MB:動き補正 + 脂肪抑制PDw

 

AIR コイル・テクノロジー
GE社が力を入れて開発しているRFコイル技術です。実際にSIGNA Architectの48ch Head コイル*の内部でも使用されています。従来のフェイズドアレイコイルと異なり、コイル素子同士がオーバーラップやアンダーラップ状態でも信号の収集が行えるユニークさを有しています。そのためコイルの形状変化に強く、 48ch Head コイルにおいては上下(A-P)方向の内径をスペーサーを用いて変えることができます。
また、本RSNAではこのAIRコイルテクノロジーを用いた、体幹部の撮像が可能な軽量でフレキシブルなコイル(国内薬機法未認証品)が展示されていました。デモでは実際にコイルを持ったり、身体にあてたり、折りたたんだりして、多くの先生方の注目を集めていました。

新型MR装置 (国内薬機法未認証品)
研究専用機の3T装置、並びにワイドボア1.5Tの装置がモックアップ展示されていました。

*はオプション品です。

 

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MIブース
“Seeking True Discovery”

今年のMIのブーステーマは「Seeking True Discovery」であり、次世代型プラットフォームであるSiPM半導体検出器を採用したPET/CT装置「Discovery MI」とCZT半導体を用いた全身用SPECT/CT装置「Discovery NM/CT 670 CZT」の実機及び検出器のモックアップを展示しました。
また、これらの半導体技術は、最近話題の分子イメージングにおけるセラノスティクス(治療(セラピー)と診断(ダイアグノスティック)を合わせて行う手法)を精度よく行うために欠かせないものとなっています。

PET/CT:「Discovery MI」と「Discovery MI DR」
SiPM半導体検出器“LightBurst Digital Detector”を搭載することでTOF (Time of flight) 時間分解能を飛躍的に向上させた「Discovery MI」。病変を診る解像度を従来の2倍にまで向上させました。
またコンプトン散乱リカバリーという新技術の開発により感度、NECRを約20%向上させ、従来の検査時間の1/2の時間で、またPET/CTによる被ばく量を1/2に抑えての検査が可能になります。 「Discovery MI DR」は、従来のPMTを使ったPET/CT装置でありながら、「Discovery MI」に機能拡張できるPET/CTです。「DR」は「Digital Ready」を意味しています。
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Discovery MI
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SiPM検出器
SPECT/CT:「Discovery NM/CT 670 CZT」と「Discovery NM/CT 670 DR」
CZT 検出器を搭載した全身用SPECT/CT装置で、ガンマ線を直接電気信号に変換することで効率・精度の良い信号取得を可能とし、計数損失が極めて少ないことからセラノスティクスで使われる治療薬を良好に画像化できます。また、高分解能、散乱線成分低減による低ノイズ画像が得られます。「Discovery NM/CT 670 DR」は、従来のNaIクリスタルとPMTを使った装置でありながら、PET/CT同様 「Discovery NM/CT 670 CZT」に機能拡張できるSPECT/CTです。ブースでも多くの画像をご覧いただき、その画質の高さと短時間収集、何より技術的先進性による研究分野での可能性に高い評価をいただきました。
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Discovery NM/CT 670 CZT
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CZT検出器

 

 

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X-Rayブース
“Helping you make the first image count”

全ての診断の最初のモダリティとして、一般撮影領域を革新する

125年間にわたって画像診断の基盤となっているX線一般撮影領域。
「全ての画像診断の最初のモダリティ」を革新していくために、今回のRSNAのX-Rayブースでは6機種の新製品を展示しており、多くのお客様の注目を集めました。その中からいくつかをご紹介致します。
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X-Rayブース全体
一般X線撮影装置の最新モデル(国内薬機法未認証品)
14x17インチと10x12インチのFPDと新たな画像処理Helix™に対応した一体型システムの最新版として展示され、デザインを一新した立位撮影台と臥位撮影台にAutoRADと呼ばれる数々のオート機能、そしてデュアルエナジーサブトラクション撮影、トモシンセシス撮影やイメージペースト機能(長尺撮影)というアプリケーションを搭載した製品となっています。

X線回診車の最新モデル(国内薬機法未認証品)
14x17インチと10x12インチのFPDと新たな画像処理Helix™に対応したデジタル回診車を展示。コンパクトで動きの良さも3台のデモ機でご紹介しました。

効率化のための分析ツール(国内薬機法未認証品)
CloudやAIを活用し、より診断の質を高めるために写損の原因を突き止め、「見える化」することで改善につなげる分析ツールも併せてご紹介し、多くの撮影件数をこなし、多くの画像データが取得できる一般撮影領域ならではのソリューションをご提案しました。
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一般X線撮影装置の最新モデル
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分析ツールなど紹介

 

 

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Women‘s Healthcareブース
“GE Healthcare Breast Care for every woman,
every body – a personalized approach to breast care”


全ての女性に「個別化された乳腺診療」をGEから

今年のWHCブースでは「個別化乳腺診療」を大きなテーマに掲げ、約50年前にマンモグラフィを開発した企業として、モダリティの枠を超えた様々なソリューションを提示することで、Women‘s Healthcareに対する強い取り組みを発信しました。
またGE主催のWHC関連のワークショップを計24回、造影マンモとABUS中心に学会発表も12演題を数えました。
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ブース全体
Senographe Pristina™
昨年度国内で販売開始し、既に80施設を超える導入実績を数えるマンモグラフィ装置Senographe Pristina™は「受診者により痛みの少ない快適なマンモ検査」を受けて頂くようにデザインされています。
その新しい機能として、受診者と撮影される技術者の方が「Duetする」というコンセプトのもとに開発されたPatient-Assisted Compiression機能のPristina Dueta™が紹介されました。

Invenia ABUS
デンスブレストへの関心の高まりと共に大きな注目を浴びる超音波検査ですが、今年のRSNAでもABUS(Automated Breast Ultrasound)は大きな注目を浴びていました。取得したボリュームデータ(C-plane)から高精細な断面像を自在に確認可能で、検査を行う人員不足やスキルによるバラつきといった問題を解決するソリューションとして、多くのお客様の関心を引きました。

Pristina™ の更なる進化
新たなMobile対応機種や造影マンモグラフィ機能も併せて発表され、Senographe Pristina™のプラットフォームとしての可能性も示されました。
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Mobile対応機種 & 造影マンモグラフィ
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バイオプシ機能(国内薬機法未認証品)
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Invenia ABUS

 

 

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Interventional & Surgeryブース
“Higher Confidence in Clinical Decisions”
~その治療にさらなる確信を~


Interventional “Liver Care Solution”を中心に

より緻密かつ複雑な治療をよりサポートするために、さらなる質の高い画像改善がされた、Innova IGS ASSISTシリーズ。
今回は、そのASSISTシリーズでもIVRやHORに特化した、自走式血管撮影装置に40cmの大口径フラットパネル搭載 Discovery IGS 740 ASSISTを実機展示しました。自走式Discoveryだからこそ実現できる柔軟なレイアウト、ポジションに加えて、WideBoreC-armがもたらす、3D撮影時の有用性についても実感いただきました。

また、肝臓領域へのSolutionとして掲げた“Liver Care”、特にTACEにおいては、CBCTを活用することで、DSAのみと比較し、腫瘍や栄養血管特定の感度が非常に高くなっていますが注1、高齢化も伴い、十分な息止めができず治療に役立てるCBCTを撮影できないことも少なくありません。そのような問題に対し、呼吸性体動によるアーチファクトを撮影後の後処理で補正できるソフトウェア“Motion Freeze”をアメリカでリリース、Advantage Workstation VS7を用いて、デモンストレーションを実施しました。
驚きの声とともに、息止めが不十分だった患者においても従来以上にCBCTを有効活用できる、CBCT撮影をあきらめた患者でもCBCTを有効活用できる可能性がある、造影剤低減にも繋がる、などのコメントをいただけました。
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Surgery ~CMOS Flat Detector 勢ぞろい~
CMOSフラットディテクターを搭載した、四肢専用機 OEC Elite MiniView及び、多科使用に対応する汎用機 OEC Elite シリーズからSuperC(奥行き83cm大型Cアーム)・ErgoC(GE独自の3軸稼働Cアーム)の2機種を展示しました。
OEC Eliteシリーズについて、ワークステーション搭載の標準モニターが32インチ4Kモニターに大型高精細化され、手技中の視認性の向上と解像度劣化のない画像表示を実現しました。そして血管撮影機能がオプションとしてリリースされ、Vascular Interventionに対応する事が可能となり、現時点でポータブル外科用イメージにて想定される手技をすべてカバーすることができるラインアップが整いました。
最新のCMOSテクノロジーがもたらす、連続透視と低線量時高DQEの両立により、FPD搭載外科用イメージによる術中画像診断シーンの新たなステージをご提供致します。
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※注1
CBCT sensitivity of 90% in detecting tumors while DSA only 67% sensitivity. CBCT sensitivity for detecting tumor arteries was 93% while for DSA was only 55% (Pung et al, 2017)

 

 

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ヘルスケアデジタルブース
AI(人工知能)技術やデータ分析を基盤とした
Applied Intelligenceを中心にご紹介


ヘルスケア・デジタルブースでは、Deep learning(深層学習)やMachine Leaning(機械学習) などのAI 技術を利用した画像解析や診断支援の共同開発の成果から既存製品の強化まで、お客様のアウトカムに繋がるソリューションを紹介しました。
AI技術の製品への展開
読影医の好みの画像表示レイアウトを学習するCentricity Universal Viewerに搭載されているSRP(スマート・リーディング・プロトコル)の機械学習の機能に続き、読影医が必要とする過去検査の種別を学習し、検査依頼内容や診療情報を加味したワークリストを提供するIRCC(Imaging Related Clinical Context :日本での発売は未定)を紹介しました。SRPやIRCCの機械学習を用いることにより読影医の読影効率の向上が期待できます。
前回のRSNA 2016で発表されたボストン小児病院とカリフォルニア大学サンフランシスコ校,、及び2017年5月に発表されたパートナーズ・ヘルスケア(米国で最大規模の総合医療ネットワーク)とのAIに関する共同開発(肺疾患や脳疾患での画像解析や診断支援)成果も実機を用いて紹介しました。
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IRCC画面
新たな分析アプリケーションの紹介
人・モノ・情報をつなぎ、得られた示唆を最適化アクションにいかす医療データ分析サービスとして日本では今年8月にリリースした「アプライド・インテリジェンス 」に以下の新たなアプリケーションを紹介しました。このような分析アプリケーションにより課題解決に必要な業務指標、経営指標を可視化させ、改善につなげることができます。

X-Ray Quality Application
一般撮影での線量低減の為にX線装置のデータから再撮影のトレンドやX線量を可視化するアプリケーション

Mammography Insights
マンモ撮影業務の効率化の為にマンモ装置のデータから装置の使用頻度やX線量を可視化するアプリケーション
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X-Ray Quality Application
お客様のアウトカム向上に向けた継続的な既存製品の機能強化
Centricity Universal Viewer
最新バージョンのVer.6.0 SP7を紹介しました。
今回のバージョンアップでも,引き続き日本をはじめとした各国のユーザーの声を取り入れ,
機能の改善、強化を行っております。

Centricity Clinical Archive(CCA)
GEのVNAであるCCAに、IT管理者に必要な情報であるストレージの利用状況、
画像参照状況や電子カルテからのアクセス数等の統計データを提供できる機能が新たに追加される予定です。

Centricity 360 Suite (日本での発売は未定)
欧米では既に展開されているクラウドサービスを用いた画像共有ソリューションの新たな機能を紹介しました。
従来、CDなどの可搬媒体で行っていた検査画像の提供が、Centricity 360 Suiteを用いることにより
クラウド上で検査画像の共有が可能となり、地域医療連携などで効率的な情報共有を実現できる
ソリューションとなります。
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Centricity Universal Viewer
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Centricity Clinical Archive
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Centricity 360 Suite

 

 

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Ultrasoundブース
様々なケアエリアで進化する超音波、
Automated機能を搭載したVenueを初展示


肝硬度測定が可能なFibro-scan をLOGIQに搭載。
「USブースではケアエリア毎に展示し、幅広い製品ラインナップで先生方をお迎えしました。今回、ライブスキャンブースも設けて、体格のよいモデルさんでもペネトレーションが良いことを体感して頂きました。さらに、様々なAutomated機能を搭載したVenueが、今後のAIを予感させました。

LOGIQS8 FS
国内では11月に販売を開始したLOGIQS8 FSをRSNAで初展示。肝がんの大きな原因であったC型肝炎が、新たな投薬治療で治癒率が向上している中、肝疾患や肝がんの早期診断の次なる課題がNASH/NAFLDに移りつつあります。そのなかで、世界で広く使われている肝硬度測定が可能な Fibro-scanを融合したLOGIQ S8 FSは、国内の学会でも高い評判を得ています。

Venue
重篤な患者さんを救うために、1分1秒を争う迅速な処置に応えることを目指して、Automated機能を備えたPoint of careエコー Venueも初展示。 瞬時の判断を、簡便に、より正確に行うために、3つの先進計測ツールを搭載。
Automated IVC(循環機能)Automated B-line(呼吸機能)Automated VTI(心機能)
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写真ギャラリー
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CTブース

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CTブース

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MRIブース

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MRIブース

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MRIブース

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MRIブース

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MIブース

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MIブース

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MIブース

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X-RAYブース

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X-RAYブース

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Breast Imagingブース

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Breast Imagingブース

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Japan Night seminar

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Japan Night seminar


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薬事情報

 

関連リンク

RSNA2017公式Webサイトはこちら
http://www.rsna.org/Annual_Meeting.aspx


RSNA2017期間中シカゴで開催させて頂く、
GE Healthcare Seminar2017参加申し込みはこちらからお願いします。
(現在、お申し込みは終了しております。)


GE Healthcare@RSNA情報(米国サイトへ移動します)

GE@RSNA2017

RSNA2017 報告会のご案内

RSNA2017 報告会

日時
2017年12月13日(水)
開場:17:30 / 報告会:18:00~20:30

※軽食をご用意しております。

演題
RSNA2017 GE Healthcare 展示内容のご報告

会場
東京・赤坂パークビルディング13F ・ GE ジャパン 本社会議室
東京都港区赤坂5丁目2-20

札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、博多にサテライト会場をご用意いたします。
※サテライト会場一覧はこちら

お申込み
お申込みは終了しました。
多数のご参加、誠にありがとうございました。

サテライト会場一覧

札幌会場 TKPガーデンシティ札幌駅前
北海道札幌市中央区北2条西2丁目19番
仙台会場 TKPガーデンシティ仙台
宮城県仙台市青葉区中央1-3-1
名古屋会場 TKPガーデンシティPREMIUM名古屋新幹線口
愛知県名古屋市中村区椿町1-16
大阪会場 TKP新大阪駅前カンファレンスセンター
大阪府大阪市東淀川区西淡路1-3-12
広島会場 TKPガーデンシティ広島
広島県広島市中区中町8-18 広島クリスタルプラザ2F/3F
博多会場 TKP博多駅前シティセンター
福岡県福岡市博多区博多駅前3-2-1