ランチョンセミナー2

ここまできた標準規約による地域連携システム

~ 鳥取県医療連携システム「おしどりネット」の事例 ~

 

日時:

2014年 116日(木) 12:15 ~ 13:15

場所:

D会場(幕張メッセ 国際会議場2階・中会議室201)

 

演者:

鳥取大学医学部附属病院医療情報部部長 教授
近藤 博史 先生

GEヘルスケア・ジャパン株式会社 ヘルスケアIT本部
松葉 香子

共催:第34回医療情報学連合大会
GEヘルスケア・ジャパン株式会社

ミニセミナーのご案内

開催日時:

11月6日(木)
第1回:15:30 - 16:00

11月7日(金)
第1回:10:30 - 11:00
第2回:15:30 - 16:30

11月8日(土)
第1回:10:30 - 11:00

会場:

展示ルーム10

国際展示場・展示ホール7
GEヘルスケア・ジャパン株式会社


~お客様のOutcomeの向上~

『標準技術をベースに、医療情報統合から医療情報連携へ』&
『「医知の蔵2.0」で外部保存は新たなステージへ 』をテーマに
3日間で全4回開催!

機器展示のご案内

日時:

2014年

11月6日(木)9:00 - 17:00
11月7日(金)9:00 - 17:00
11月8日(土)9:00 - 12:00

会場:

展示ルーム10
国際展示場・展示ホール7
GEヘルスケア・ジャパン株式会社

概要:

GEヘルスケア・ジャパンの展示ルームでは、お客様にとってのOutcome(価値)の向上をテーマといたします。国際標準仕様 IHE/XDSの標準技術をベースに、医療情報統合から医療情報連携を促進する統合画像参照ビューワ・情報連携基盤(CCA)や、病院が主体的に画像容量を管理できるImage Life cycle management (ILM) を実装し新たなステージへと進む外部保存サービス「医知の蔵2.0」のご紹介、また進化し続けるCentricity Universal Viewerの最新の操作性を体感いただけるデモの展示を行います。これらに関するミニセミナーも定期的に開催する予定です。打ち合わせができるスペースもご用意しておりますので是非お気軽にご活用ください。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

 

お越しの際は、是非GEのブースにお立ち寄りください。


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医知の蔵

最も信頼される医用画像の外部保存サービスであり続けることを目指して

「医知の蔵」は、クラウドのメリットを活用した、医用画像データの外部保存サービスです。
2010年の「診療録等の保存を行う場所について」(厚生労働省)を契機として、民間事業者の運営するデータセンターに診療データを外部保管することが認められました。
外部保存に求められる3省4ガイドラインに準拠し、国内500km以上離れたデータセンターでデータを2重保管し、貴重な診療データを、大規模災害やシステム障害からしっかりと護ります。
「医知の蔵」は、外部保存サービス事業そのものに対してISMS(ISO/IEC27001)の認証を取得。
我々は、最も信頼される医用画像の外部保存サービスであり続けることを目指しています。

展示会/セミナーのご案内

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